何かにおどろいたり、喜んだりしたときに、その感動を詩で表現してみると、文章にするのとはまた違った伝え方ができます。ほかの人の詩を読んで参考にしたり、擬音語(ぎおんご)や擬態語(ぎたいご)を活用したりしながら、詩を作ってみましょう。
光村図書「国語」6下