道具は自分なりに意味づけてこそ、その力を発揮します。今回は昨年ご紹介したグッズの中から、言葉に興味を持ち、言葉を大切にする感覚を育てるためのグッズ「言葉の壺」について、新たな視点から活用法を考えてみます。

1 色を題材に、豊かな表現を作り出す
2 パソコンを使ってさまざまな切り口で言葉の壺を見直す

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