道具は自分なりに意味づけてこそ、その力を発揮します。今回は昨年ご紹介したグッズの中から、言葉に興味を持ち、言葉を大切にする感覚を育てるためのグッズ「言葉の壺」について、新たな視点から活用法を考えてみます。
トップへ