「たのしさ工房」でベテラン先生から教えていただいたことを、私なりにアレンジして国際理解教育の一環として「モンゴルワークショップ」を実践しました。今回は、先生のタマゴの方に行ったワークショップの報告をします。

 
モンゴルワークショップ言葉の壺
 

◆モンゴルってどんなイメージ?

モンゴルワークショップを行う前に、子どもたちがモンゴルについてどんなイメージを持っているか書いてもらったんです。そしてワークショップ後、「モンゴル」という言葉のイメージがどのように変化しているかを比較してみました。

「生活を通して」
言葉の壺

 

 ワークショップ語れる三角   

◆自分のことを語るためのグッズ

ベテラン先生が先生のタマゴの方々に向けて、「ワークショップを考えるワークショップ」を行いました。その時に活用した「語れる三角」についてご紹介します。

〜ワークショップの流れ〜
1,ワークショップ概論
2,
自分を紹介しよう
3,グループで作品制作
4,リフレクション

語れる三角