オツベルと象
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「オツベルと象」の登場人物になったつもりで、紙しばいを作ろう!
白い象はどんな気持ちで働いていたのだろう。仲間の象たちが押しよせてきた時、オツベルはどんなことを考えていたのだろう。象やオツベルになったつもりで、紙しばいを作ってみよう。
ぼくたちはこんなことを考えたよ
ぼくは、オツベルになったつもりで、気持ちの変化を表現してみよう。
私は、白い象になるわ。きっととてもやさしい象なのよ。初めはオツベルのことが好きだったんじゃないかしら。
ぼくは、白い象から届いた手紙を読んだところからオツベルをやっつけるまでの、仲間の象たちの気持ちをかくぞ。
1と2をプリントしてね。
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と
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、
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と
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が表と裏で重なるように、きれいにはろう。次に「折る→」と書いてあるところに折り目を入れてね。折れたら周りを切り取ろう。
真ん中の部分に切りこみを入れるよ。カッターを使うときは気をつけてね。
真ん中に切りこみを入れたら、切った部分にも折り目を入れよう。うまく作るコツは、きれいに折り目を付けることだよ。
4カ所の、のりしろにのりを付けて同じ番号が重なるようにはってね。これで完成だよ。4こま目をどんな場面にするか想像してかいてみてね。 どんなふうに見るかは
こちら
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3をプリントして自分の作品を作ってみよう。