月夜のでんしんばしら
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「月夜のでんしんばしら」の登場人物になったつもりで、紙しばいを作ろう!
でんしんばしらはどんな気持ちで行進をしていたのだろう。恭一(きょういち)はどんな気持ちで行進を見ていたのだろう。でんしんばしらや恭一になったつもりで、紙しばいを作ってみよう。
ぼくたちはこんなことを考えたよ
ぼくは、恭一がでんしんばしらの行進を見たときのおどろきを表現するぞ。
私は、でんしんばしらがほかの軍隊に負けまいと、いさましく軍歌を歌いながら行進しているようすを紙しばいに入れるわ。
ぼくは、電気総長とあく手したときの恭一の気持ちを想像して紙しばいを作るぞ。
1と2をプリントしてね。
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と
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、
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と
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が表と裏で重なるように、きれいにはろう。次に「折る→」と書いてあるところに折り目を入れてね。折れたら周りを切り取ろう。
真ん中の部分に切りこみを入れるよ。カッターを使うときは気をつけてね。
真ん中に切りこみを入れたら、切った部分にも折り目を入れよう。うまく作るコツは、きれいに折り目を付けることだよ。
4カ所の、のりしろにのりを付けて同じ番号が重なるようにはってね。これで完成だよ。4こま目をどんな場面にするか想像してかいてみてね。 どんなふうに見るかは
こちら
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3をプリントして自分の作品を作ってみよう。